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鯛のあんかけ桜餅風

鯛のあんかけ桜餅風

ひとくちMEMO
「道明寺粉」は戦国時代の武士の携帯食として重宝された物です。つまり日本で最初のインスタント食品といったところでしょうか。大阪藤井寺にある「道明寺」で作られた事からこの名前がついたそうです。

材料

4人分

●鯛切り身 4切れ
●道明寺粉 130g
●食紅 微量
●熱湯 200cc
●桜花塩漬け 4ツ
●わらび 4本
●昆布 4cm×10g

<あん>
●鯛のあら 適宜
●昆布 2cm×4cm
●酒 大さじ1
●薄口醤油 小さじ1
●片栗粉 大さじ1
●水 大さじ1

作り方

  1. 1.ボールに熱湯、食紅、道明寺粉を入れしばらく
    おく。
    2.鯛は酒にさっとくぐらせ、水気を切っておく。
    3.わらびは穂先から6cm位の長さに切っておく。
    4.桜花は、水にさっとくぐらせ塩を取っておく。

  2. 1.道明寺粉を4等分に分け、サランラップに広げ、
    鯛をおき、包むようにまとめる。
    2.バットに昆布をひきその上に鯛を置き、蒸し器に
    入れて約10分蒸す。

  3. 1.水に昆布を入れて火にかけ、沸騰したら鯛のあらを入れて一度濾す。
    2.このだし汁に酒と薄口醤油で調味し、水溶片栗粉でとろみをつける。
    3.器に鯛桜餅を盛りわらび、桜花をのせ、あんを
    かける。

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