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熟成、だから旨い。「燻製屋」
新たに超焙煎スパイスを使用した新しい燻製屋はさらにおいしくジューシーになった粗挽きポーク100%のウインナーです。
熟成
燻製屋熟成ウインナーは日本初の特定JAS規格ウインナー。

ソーセージ類の特定JAS=配合規格はJAS特級+熟成期聞が3日以上

熟成は、JAS規格の定義で「原料肉を一定期間塩せきすることにより、原料肉中の色素を固定し、特有の風味を醸成させることをいう」とされています。原料肉を塩せき剤とともに低温で長時間置くと、原料肉中の酵素類や微生物の作用により、たんぱく質や脂肪の一部が分解されて、風味に関連するアミノ酸、有機酸などの多くの物質が生成されます。

特定jasマーク

特定JASとは
特別な生産や製造方法についてのJAS規格(特定JAS規格)を満たす食品や、同様の標準的な製品に比べ品質等に特色があることを内容としたJAS規格を満たす食品に付されます。

あらびき
燻製屋熟成ウインナーは”あらびき”の基準を満たす製造方法により作られてます。
ウインナー

あらびきだからお肉のほど良い食感(または、歯ごたえ)とジューシー感を味わっていただけます。あらびき=肉挽機プレート目5ミリ以上で1回挽いた肉もしくは同程度の肉(ハム・ソーセージ類の表示に関する公正競争規約より)

超焙煎スパイス使用
燻製屋ウインナーは超焙煎スパイスを使っています。

独自の焙煎工程を加えた香り立ちが強いスパイスで、
一口目から感じられる「おいしさ」をお楽しみください。

岩塩
燻製屋熟成ウインナーはドイツの岩塩「アルペンザルツ」を使っています。

約2億5千万年前に出来た塩水湖が濃縮、堆積されて出来た岩塩層から採取し、精製しています。

アルペンザルツ

アルペンザルツ
http://www.alpensalz.co.jp

熟成、だから旨い。
松岡修造、燻製屋を語る。
味わうほどに広がる、肉を旨味がたまらない
ウインナーは今も昔も”いちばん身近なごちそう”
松岡修造

食べてみていつも感じるんですけど、「燻製屋」って旨味の深さが違うんですよ。
72時間以上も熟成しているだけあって、味わえば味わうほど肉の旨味やコクがふわ〜っと口中に広がっていくんです。

松岡修造

僕はシンプルに、フライパンで焼いて食べるのが好きですね。
どんな食材もそうですけど、良いものはシンプルに食べるのが一番。この「燻製屋」なんてまさにそうで、ウインナーそのものの美味しさを堪能できます。…ま、そんな僕も子どもの頃はお弁当にウインナーが入ってるだけでウレシイ!って気持ちになってましたけど(笑)ウインナーの力ってすごくて、お弁当や夕食に入ってるだけで自然と元気になったり笑顔になったり…。今も昔も、やっぱり"いちばん身近なごちそう"なんじゃないかなぁ。

松岡修造燻製屋を語るムービーQuickTimeムビーはこちら
松岡修造
CMライブラリー
日本においてウインナーは、昔から身近でおいしいご馳走として食べられ、独自のウインナー文化が根付きました。そして、ウインナーは日本のスタンダード食材となったわけです。

丸大食品は燻製屋という、あえて日本語の名で商品化し独自の品質管理、商品へのこだわり、さらなるおいしさへの挑戦を続けてきました。CMでは、実際に歴史ある日本家屋、和の趣きの中で松岡修造氏に燻製屋をじっくりと味わっていただきました。

燻製屋CM15秒
QuickTimeムビーはこちら
燻製屋CM30秒
QuickTimeムビーはこちら
シンプルで、もっと美味しくなる燻製屋の「塾焼」
じっくり塾焼「燻製屋熟成ウインナー」をじっくり丁寧に焼くこと。
できあがり!
ブランチ(和/洋)
燻製屋のアレンジレシピ
ウインナーのソテー・ハーブソース
シンプル・シュークルート
新じゃがのジャーマンポテト
ウインナーの中華風くりぬきサンド
ウインナーとさつまいものグラタン
ウインナーときのこのチーズリゾット