燻製屋 誕生ストーリー
#01
1950年代
始まりは
「魚肉などを扱う会社」
1958年に創立した丸大食品。魚肉などを扱う会社としてスタートを切った中、1960年代以降にハムの製造販売に挑戦。食生活の洋風化の流れを読んでの大きな転換となりました。
1950’s

#02
1980年代
主力商品
丸大ウインナーが人気に
1980年代後半、ウインナー業界の競争が激化。丸大食品は、主力商品「丸大ウィンナー」の斬新なCMも後押しとなり、子育て世帯を中心に人気を集めることに成功しました。
1980’s

#03
1990年代
全国で戦える
新ブランドを追求
「ディナー・ドゥ」や「エルハーベン」など複数のソーセージを製造販売していた丸大食品。失敗も乗り越えながら、新たなブランドの強みとして、ついに「熟成」というキーワードへたどり着きました。
1990’s

#04
1995年
1995年
「燻製屋」ついに誕生
受け継がれてきた英知、そして“熟成”のノウハウを最大限活用し、ウインナーのおいしさを追求。肉の味わいを引き立てるための素材選びにもこだわり、1995年に満を持して「燻製屋」が誕生。おいしさにこだわった「燻製屋」はお客様の心を掴み、今では当社を代表するトップブラントに成長しました。
1995




















